いぼでお悩みの方必見!安全に出来るレーザーによる切除方法

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美しい肌を取り戻す

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時間も費用も節約

一般的にいぼを切除する場合には、病院の皮膚科で受診するか、美容外科クリニックで施術を受けることになります。どちらを選べば良いのか迷ってしまうという人もいるでしょうが、おすすめは美容外科クリニックです。美容外科クリニックの良い点は、専門の医師による診察を受けることができるだけでなく、美容施術も一緒に受けることができるという点です。いぼの切除を行うのなら、更に肌が美しくなるようにケアをしたり、二重瞼や痩身など他の部位に関しても施術を一緒に申し込んだりすることができます。いぼの切除だけでなく、体全体を今よりも美しくすることができるのです。いぼを切除する方法に関しても複数の方法がありますが、美しさを追求するなら冷凍凝固療法を選びましょう。冷凍凝固療法では、いぼにマイナス196度の液体窒素を押し当てて、意図的に火傷状態を引き起こし、いぼを壊死させます。液体窒素を押し当てて皮膚を刺激することで、いぼの下にある健常な肌に刺激を与え、皮膚再生を促進させるという作用もあります。冷凍凝固療法の良い点は、広範囲に対応できるという点です。幅広い箇所にできたいぼでも切除できるので、大きさに関係なく施術を受けることができます。人によって傷みを強く感じることもありますが、耐えられないほどの痛みではありませんし、専門の医師がついているので安心して施術を受けられるでしょう。冷凍凝固療法は、保険が適用される為、一回の治療費が千円以内という格安料金で受けられます。一番安い方法で行える切除方法なので、施術費用を抑えたいという人にもおすすめの施術だといえます。また、一回の施術時間は5分程度なので、仕事や子育てで時間がないという人でも、気軽に施術を受けられるでしょう。この冷凍凝固療法は、小さな子供でも施術を受けることができるので、希望する場合は専門の美容クリニックで医師に相談して下さい。多少なりとも痛みは感じる治療方法なので、お子さんが痛がるようなら別の方法を考えても良いでしょう。施術を行うと、3日間ほど水ぶくれが生じて痛みを感じることがあります。そして5日ほどするとかさぶたが生じ始めることになります。この間は、肌が敏感となっているので、極力自宅で安静に過ごすように心がけましょう。ガーゼで傷口を優しく労わって、衛生面にも注意を払います。また、肌が弱まっているので、長時間紫外線に当たることは避けましょう。紫外線に当たると色素沈着を起こし、今度はシミが生じることとなるので、術後一週間程度は室内で傷口のケアに集中することが大切です。